サラリーマン起業デビューストーリー

チャレンジができなければ、無理 | サラリーマンの起業を支援しますサラリーマン起業推進協議会

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どんなに素晴らしい計画であっても、目標があっても、いざ行動に移す、またはチャンスが目の前に来た時に、
本業が忙しいからとか、今これをしているからといって、そのチャンスをのがしてしまえば、次のチャンスがいつ来るかはわかりません。

逆にいうと、自分の理想の顧客を想定し、その顧客に対してそのチャンスをチャレンジさせてほしいといってくれたほうが、相手は、あなたの今の実力だけでなく、その心意気に期待と次のチャンスを用意してくれます。

相手もあなたの行動次第で獲得するものが変わるのです。だから、できるだけでなく、前向きに取り組む姿勢が必要なのです。

サラリーマン起業家が起業家に信用されていないことの原因はこれにつきると思います。

せっかくのチャンスなのに、本業があるからといって遠慮する、またのチャンスをくださいといってもたぶん、2度と来ないでしょう。

理想の顧客、理想のゴールにむかうのは当然ですが、その理想の顧客、理想のゴールが思い込みになっているときもあるのです。そのチャンスがあなたの進むべき道を教えてくれている場合もあります。

この心意気があれば、ビジネスはいくらでも膨らみます。

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