サラリーマン起業デビューストーリー

未来を向いて生きるために変わらないと

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まず、会社があなたの人生を満足させてくれている人は幸せです。いや、そのようにとらえることができる人は幸せです。
私も最初同じでしたので、会社に満足し、会社のために尽くすことで、期待され、給与やボーナスが上がることは最高です。

でも、ある時、私は、会社の操り人形だったということがわかりました。(ある意味悲しいことかも)

会社に対して、冷静に見つめていくと、雇用主であることでの征服感をもって、接していることがわかりました。
意を唱えて互いの主張から良いものがうまれるようになればいいのに、最終的には、「お前をどのようにするかしないかこちらでいくらでもできる」の一言。

しばらくは、そうなのかとあきらめ、では、割り切って、サラリーマンを続ける。なにかいってきても、仰せのとおり。

なんてことは私はできませんでした。

しばらくもがいているときに、自分でビジネスをしてみようと考えるようになりました。

そこから、自分でビジネスを考えました。いままでの人生の延長で生きるほうが気持ち的に楽かもしれませんが、
逆を言うと、死んだ自分になるのがいやだったのかも。

未来をみて、自分もダブルワークでいきていくと決めたとき、会社以外で生きがいをみつけたように思いました。

もやもやしている会社員もたくさんいるのはわかっていても、変化が怖い人もたくさんいるのもわかっています。
しかし、今、時代の変化は大きくかわるかもしれません。その方向になっていることはご存じだと。
だからこそ、しっかり、未来を見つめて、変化し、行動しないといけないとおもいます。

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