サラリーマン起業デビューストーリー

サラリーマン起業デビューストーリー(9)

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【登場人物】

サラリーマン起業家志望 渡辺 一さん(仮名) (38歳)
家族 妻 小学校3年生女の子
現在、年商20億の会社に営業で勤めている。

サラリーマン起業推進協議会デビューコーディネーター
佐々木 龍男(仮名) (45歳)
家族 妻 中学3年生男の子一人

 

佐々木:ホームページの流れはこんな感じで大乗でしょうか
渡辺:いやーびっくりしました。こんな風にかんがえるとは、確かにこれならというきになりますね。

佐々木:渡辺さんがひとつ思うことは、すべての人に自分のビジネスをわかってもらおうと思わないことです。
自分に共感する人だけをお客様にすることが大切だと思います。
渡辺さんの場合、心が強いわけではないけど、でも現状を変えてみたい人がお客さまだと思います。

だから、なにがなんでも起業とか、目標達成とか言っている人はターゲットではないと考えることです。
もちろん、相手から相談があれば別ですが、でも、自分の商品が相手に役立つ人でないと受けてもらっても仕方ないので、そこはしっかりとこちらが選ぶ必要があるとおもいます。だからこのような企画構成とさせていただきました。

では、この企画構成を確認しながらコンテンツ作成と行きましょう。ここでも、通常とは違う内容で考えていきましょう。
まずは、もし、渡辺さんが、渡辺さんのターゲット顧客として他のコーチに行かずに渡辺さんに契約をすると考える理由はなんでしょうか。そこから考えていきましょう。ここは非常に大事なところです。

ここからコンテンツ作成に入りました。二人は・・・・・・・ここの内容も大事ですね。

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起業デビュープロジェクトはこちらです
http://hybridkigyo.com/debutprogram/
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